【ロックだけが音楽じゃなかった】

クラシック、ジャズ、ミュージカル、ワールドミュージック、etc ロック好きがロック以外の音楽を聞いたり動画を見たり。

独特な旋律が染みる Ibrahim Maalouf - Essentielles



 このトランペットの音色、メロディがたまらないIbrahim Maalouf。


アレンジすごいな・・・ カムパネルラ/米津玄師



あいかわらずのアレンジセンス。

おもしろい。

海の幽霊 / 米津玄師




去年公開されてた『海獣の子供』というアニメ映画の主題歌。

スカスカなリズムに心に残るメロディと歌声。

いいなあと思いつつ聞いてたらサビでびっくり。

一挙に盛り上がるかと思ったら余計にスカスカ、そしてひきずってるかのような後ノリ。

おかげでさらに心にひっかかるひっかかる。

よくこんなアレンジにしたもんで。

凄いなあ。

映画館で大音量で聞きたかった。
 

新垣隆:「連辞-層次 Ⅲ」【東京混声合唱団】




よくこんな事考えるなあ。

よく歌えるよなあ。

よく指揮できるよなあ。


Jangoというインターネットラジオ

jango
Jango: Free Music Online - Internet Radio 


自分好みのミュージシャンやバンド名を入力→それに関係するミュージシャンやバンドの曲がランダムで流れてくる

便利。

今まで知らなかった曲もかかります。

ああ、こんなバンドがあったんだ、なんて感じで新鮮な気分。

インディーズの曲もたまにかかるけど掘り出し物があったりします。

BGMに最適。


Just Call Me Nige / Mehliana (Brad Mehldau & Mark Guiliana)



ブラッド・メルドーとマーク・ジュリアナのメリアーナ。

いやいやドラムがめちゃくちゃかっこいい。

マーク・ジュリアナ凄いな。

2014年だけどこんなのがあったんだなあ。

ブラッド・メルドーとマーク・ジュリアナによる、フェンダーローズ+ドラムスの衝撃的エレクトリック・デュオ、MEHLIANAのデビュー・アルバム輸入盤で発売!

2014.2.25



ブラッド・メルドーのニュー・プロジェクトは実験的ジャズ・ドラマー、マーク・ジュリアナとの衝撃のエレクトリック・デュオ!そのニュー・プロジェクトのデビュー・アルバムが、『MEHLIANA: TAMING THE DRAGON』が遂にリリースされました!
いつものピアノではなく、フェンダー・ローズとシンセを弾きまくるブラッド・メルドーに、ユニークで妥協を知らない実験的なアプローチでMODERN DRUMMER誌に“ドラミングのエキサイティングなニュースタイルの最前線に立っている”と評されたドラムスとエフェクト担当のマーク・ジュリアナ。二人は数年にわたって一緒にパフォーマンスを行っており、昨年秋にもツアーを行ったそう。
さて、12曲を収録した本デビュー・アルバムのプロデュースを手掛けたのはグレッグ・コラー(カニエ・ウエスト、ジョン・ブリオンなど)。収録曲のうち6曲はデュオでの作曲、残り6曲はメルドーの作曲によるものとなります。自身のトリオや、他アーティストのコラボレーションなどでボーダレスな音楽的実験を繰り返しながら、自らの音楽性をどんどん広げ、また進化させているブラッド・メルドーにマーク・ジュリアナ。今作においても、ジャズや現代音楽といった範疇を超えた、まさに真の意味でのプログレッシヴ・ミュージックを繰り広げています。 正にこれは新たな音の錬金術!


True Sorry / IBRAHIM MAALOUF



なんか独特な切なさ。

特殊なトランペットのせいなのかな。

じーんときますね。

IBRAHIM MAALOUF イブラヒム・マーロフ
レバノンの首都ベイルート出身、パリ育ちのトランペット奏者。トランペット奏者を父に、ピアニストの母を持つ音楽一家に生まれ、彼の父が開発した四分音を出すことができる“微分音トランペット”を用いる世界唯一のトランペット奏者。15歳にして、トランペット奏者にとって最難関と言われるバッハのブランデンブルグ協奏曲第2番を吹きこなし、20世紀フランス有数のトランペット奏者モーリス・アンドレに見出され、プロ音楽家の道へ。パリのコンセルヴァトワールでクラシックを学びつつ、トランペットの持つ可能性と自身のスキルを追求するため、ヨーロッパ及び国際大会にも多数出場。これまでに世界中で15以上もの受賞を果たしている。2007年以降作品をリリースし、フランスの音楽賞で華々しい受賞歴を誇るなど自身の活動の他、映画のサントラやオーケストラのプロデュース/作曲、有名アーティストとの共演、楽曲提供など幅広い活躍を見せる今最も注目されているアーティスト。
https://www.universal-music.co.jp/ibrahim-maalouf/biography/

“Blues for Charlie” Still Dreaming with Joshua Redman, Ron Miles, Scott Colley, Dave King / TOKYO JAZZ +PLUSE

豪華なメンバーで楽しませてもらったTOKYO JAZZ +PLUSE。

その中でも心に残ったのがこれ。



曲がおもしろいわ凄いプレイだわ、とにかくかっこいいなあ。

しかしよく演奏できるなあ、これ。



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