【ロックだけが音楽じゃなかった】

クラシック、ジャズ、ミュージカル、ワールドミュージック、etc ロック好きがロック以外の音楽を聞いたり動画を見たり。

セクシー

ためし「エロ ミュージックビデオ」で検索してみたら

なんだこれ?

振り付けがストリップだろ(笑)

エロいというより・・・・まあその。

K-POPはこんなのがあるみたいだけどどうなんだ。

こんなことしたらいいってもんじゃない、というのはわかった。

 


エロすぎて反ポルノ法違反というミュージックビデオ PANADOL WA BASAJJA IN ENSOLO YANGE ジェマイマ・カンシメ

確かにいろっぽいというかセクシー。
でもこれで逮捕というのもお国柄だな。
にしても最長で禁固10年ってひどすぎるだろう。

そういえばロシアのプッシーライオットというバンドが大統領批判の曲をやったら捕まったっ事があったっけ。
その時はロシアに対して世界のいろんなミュージシャンから抗議の声があがってたはずだけど、今回は果たして。

 

セクシーな音楽ビデオはポルノか?逮捕されたウガンダ女性歌手
2015年05月26日 11:16 発信地:カンパラ/ウガンダ

【5月26日 AFP】弾むように腰を振って踊る歌手ジェマイマ・カンシメ(Jemimah Kansiime)さん(21)のミュージックビデオは、母国ウガンダのファンたちの間で大ヒットした。
だが、保守的な政治家たちによれば、それは新たに制定された「反ポルノ法」に違反しているという。

「男性たちのための薬」を意味する「パナドル・ワ・バサジャ(Panadol wa Basajja)」の芸名で音楽活動をしているカンシメさんは、泡まみれの尻をなまめかしく強調したミュージックビデオを理由に逮捕・起訴された。
2014年2月施行の「反ポルノ法」で訴追されたのは、カンシメさんが初。有罪になれば、最長で禁錮10年の刑が科される可能性がある。

(後略)

http://www.afpbb.com/articles/-/3049827



追記

ガチガチなのはエイズ対策の影響もあるのか・・・・

HIV/AIDS[編集]

ウガンダはアフリカ大陸の国のうちで、HIV/AIDSの流行に対する国家的な対策が、効果的であった国のひとつである。1986年の内戦の後のムセベニ政権がエイズ対策を掲げ世界のエイズ研究者が集まり、新しくHIVに感染する割合が劇的に低下した。1990年代初期のHIV感染率は18.5%と推測されたが、2002年には5%にまで減少した。しかし婚姻外の禁欲や夫婦間の貞潔などの純潔教育を推進した甲斐あって、最新の統計では約7%に増加している。2013年12月には性的興奮を促す商品や行動などを違法とする「反ポルノ法案」が国会で可決された。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80#HIV.2FAIDS
 

 

Shakira - Ojos Así

こういうのには弱い・・・・




ベリーダンス・・・・ An amazing gem of belly dance: RAHEL

あ。

たまらんですね。

色っぽいというかなんというか。





Master Teacher Alla Kushnir Preforms Belly Dance

魅惑のベリーダンス

たまにイベントで見かけるとどうしても足を止めてしまう悲しい男の性。

しかし体中の筋肉鍛えられそうだな。

腹筋背筋あたりの動きが速いこと速いこと。

顔はにこやかだけどこれは激しい。



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